NINJA
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
おすすめの障害犬バロンの老犬、車椅子で、道路交差点を渡り、川岸で休息動画です。
犬でユーチューブを検索しました^^
今日のQ&Aコーナーは
犬って経済的余裕がないと買えませんか?です。
犬って経済的余裕がないと買えませんか?
- 回答 -
お金はうまくいけばそれほど掛かりませんよ。餌代が月に2~3千円ほど、毎年の狂犬病の注射が千円から2千円だと思います。皿や首輪、シャンプー、おやつ、おもちゃ等を含めるとプラス5000円くらいでしょう。年間3~4万円ほど。あと、病気になると何十万も掛かる場合もありますが、病気になりやすい犬、なりにくい犬というのがいます。人気犬は近親交配などが盛んで病気になりやすいんですよ。雑種はその点優秀ですね。犬の保険も、雑種は安かったはずです。それと、大きな犬と小さな犬では寿命が違います。超大型犬などは10年以下です。小型犬は20年くらい生きる事もあります。
犬は飼う以上は最後まで大切にということはわかりますが、悲壮感を持って飼う必要もないと思います。病気に掛かり何十万、百万円もの治療費が必要になったとき、家計が苦しければ安楽死も許されると思います。犬は長い歴史の中で健康な犬同士が交わり、丈夫で健康な子を作ってきました。今は、そういう優秀な犬は保健所にいるんですね。小型犬は人気ゆえにたくさん供給しなければなりません。どういう交配が行なわれているか想像がつきますね。パピーミル(子犬工場)なんていわれてますね。
1匹の犬を飼うのに何百万もの金をかけなければならないなら、毎年10万匹殺処分される犬達も仕方ないと思います。犬を飼うなんて金持ちしかできなくなりますから。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
犬はご存知でしたか?
次回もまた遊びに来てくださいね^^
PR
この記事にコメントする